自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

近況

夏の終わり頃から、夫の体調が悪く、看病というか、介護に追われています。

 

今、少し治療に目処がつきました。

 

ブログなんか書いている場合か、とも思いますが、昭和の汚いどぶのような創価学会の記憶を書いておかないといけない気がします。

 

創価学会では何でもかんでも改竄しますから。

 

池田氏死去以来のマスコミの創価学会池田氏に対する忖度、賛美の報道にこの国の報道には反省が無いと思います。

安倍元総理の失政の事、自公政権の失政、旧統一教会の事、ジャニーズの事、宝塚の事。みんな自分可愛さに権力に阿って、金に膝を折り、権力者の靴を舐める。

その報道のせいで、新たに創価学会員になり、被害者になる人も出るという事に責任を感じないのか?

 

何年か後に、

池田氏死去の際の池田氏を賛美する報道に感化されて、私は創価学会に入会し、子供を創価大学に入れましたが、それは間違いでした。後悔しています。」

という被害者が現れたら、マスコミで創価学会池田大作氏に提灯記事を書き、流布した責任を取れるのでしょうか?