自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

独居高齢者見守りサービス考😌

※セ○ム見守りサービス

1ヶ月2000円~3000円

(初期費用がかかる)

何事も起きないと、サービスを利用している実感が湧かない。

契約解除は後腐れがない。

24時間対応

 

 

創価学会

毎月聖教新聞代(1ヶ月1934円+年末の財務)

(初期費用=入会時掛け軸購入費3000円orお守り5000円

ただし掛け軸には別途仏壇または厨子購入費が発生する。

+選挙時には公明党に投票させられる。

+友人にも公明党の投票依頼させられる)

 

特典:

①公的扶助の申請等の面倒を見てくれる。

②会合に誘われるので、孤独感が薄れる。

 

欠点:

①契約解除はかなり後腐れがある😱😱😱

②24時間対応ではないので、深夜には対応できない。

③発見がかなり遅れる場合もある。

 

🐸🐸🐸🐸🐸

 

一人暮らしの御老人は、生きてる時も、日常家事困難とか、アパート契約、病院入院も保証人が居ないで困る事があります。

 

運悪く、孤独死した場合も、発見が遅れる等の問題があります。💀💀💀

 

破門後というか?自公連立で、創価学会が票集めの為にかなり他の宗教に優しくなってから、創価学会の宗教性には興味は無く、互助会、拠り所としての創価学会を必要としている人が増えた印象があります。

 

義理人情とビジネスと、どちらが楽でしょうか?