自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

過去13年程、アンチ界隈を見て来て

アンチブログ、アンチアカウントを潰すのは、

他ならぬアンチアカウントである事が悲しい。

 

信濃町が見張っているとかいう噂は、

昔からあったし、

信濃町の業務でやっているアカウントもあるのかも知れない。

 

しかし、そんなのは千に一つ、万に一つだろう。

 

過去に

女性のB長がいる。

だか、

女性の地区部長がいる。

と書いて、袋だたきにあった人がいたが、

私も驚いたけど、

創価学会限界集落化して、

 

高齢の女性会員しか地域に居らず、

男の地区部長や、B長を立てられない所があると聞けば、

それもそうだと思う。

 

過去に、女子部にB長という役職が存在したか?

しなかったかで、

なりすまし騒動になった事もある。

 

私がたまたま、自分と同じ年頃の人とネットで会話をしていて、

全く話が通じなかった事がある。

 

同じ年頃の創価学会員と、元創価学会員が居ても、

何世会員なのか?

何歳で入会したのか?

いわゆる在京、特区、学園を抱える地域か?

僻地の農村、漁村、団地か?でも違う。

 

役職の名前、

高齢者の呼び名も違う。

 

活動家だったか?

お客さんだったか?

でも違う。

 

創価学会の見え方、感じ方は、プリズムのように違う。

 

信濃町が意図して、組織を弄ってきたのか?

そうでないかも、

末端にいた人間には分からない

 

 

 

だが、自分がその人の言う事を信用できると感じて、

自分の過去の経験を呼び覚ましてくれる人は、

自分に取ってありがたい先達である。

 

なにしろ、アンチに遭えるのはネットの世界だけだから。

 

現場では皆、覆面を被っているから。

 

自分の身の振り方は、自分で決めるしかない。

究極の自分アンテナが、アンチ。

 

「一人立つ」

 

って、そういう事だ。