自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

日蓮正宗は何故、創価学会化したのか?

ポン助さんのツイッター

それは、構成員(法華講員)のほぼ、90数%が元創価学会員で、日蓮正宗の唯一の成功体験が宗創蜜月時代だからです。

宗門が号令をかけなくとも、

創価学会が自主的に折伏して、育成して、

大石寺登山して、

塔婆供養を絶賛推進していた時代には、

宗門は儀典(御授戒・葬式・法要・塔婆書き)だけで勝手に膨大な現金が湧いて出た。

創価学会学会出身の信者は戦闘員としての訓練が済んでいるから、使命感さえ与えれば猛烈に活動する。(使命感の元は「あなたは邪教創価学会で悪業を積んだ。」という負の使命感です。)

折伏した新入信講員が、自分で折伏できるまで育成するのが、その人を折伏した信者の責任だ》と機関紙に書くほど、宗門僧侶は何もしたくない。何もしないけど尊敬と現金は欲しい。【坊主と乞食は三日やったらやめられない】の極致が日蓮正宗の僧侶です。

創価学会員が元創価学会員を指導するのですから、宗門が創価学会風になるのは当然です。(元顕正会員が元顕正会員を引っ張って来る支部は、顕正会風になるでしょう。)

日蓮正宗創価学会臭を嫌がるなら、先祖代々の根檀家の方が、元創価学会員以上に折伏育成をすればいいけど、まあ根檀家さんは折伏するモチベーションが無いでしょう。

日蓮正宗の僧侶自身にも折伏する意思は無いでしょう。

布教講演なんて、布教と言っても、大石寺の中で、大石寺の信者に講演ですから。

寺の外で一般人に行うのが布教だと思いますが?

大石寺では、寺の中で信者に檄を飛ばすのが《布教》だそうです。

大石寺では、池田大作が目障りでも、創価学会折伏育成させて、僧侶は儀典だけやっていれば潤っていた時代が懐かしいのではないでしょうか?