自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

熊野正士氏のセクハラLINEについて。(気楽に語ろう☆創価学会非活のブログ☆))

気楽さん、熊野セクハラLINEについての記事ありがとうございます。私も昨日、この件について書こうと思いましたが、怒りで支離滅裂になり、消しました。💦

公明党はこれが事実ならば執行部の辞任は避けられないので、LINEが事実であるかをうやむやにしましたが、被害者のA子さんが地元で攻撃対象になることは目に見えています。

国会議員が女性支持者を性の対象として見るのは言語道断です。そして党の対応は何時代だ?と言いたい。ちょうど陸上自衛隊のトップ幕僚長が、元女性自衛官に対するセクハラと隊ぐるみの隠蔽を認めて謝罪したのと対象的です。自衛隊では《女性隊員に対するセクハラを放置隠蔽することが、この先自衛隊に女性志願者が減ること》だと真剣に考えてのトップ謝罪です。自衛隊を女性が安心して働ける職場にすることが日本を守る事だと考えたのでしょう。

然るに公明党はポスターに「小さな声を聞く」とか書きながら、立場の弱い被害者A子さんを悪者にして幕切れをはかりました。かつての創価学会の反逆者に対する呪詛と同じく、A子さんのことを知らない全国の創価学会員にA子さんが悪いように教育して乗り切るつもりでしょう。

私は熊野氏の夫人が、

・A子さんを提訴したのは公明党の入れ知恵だと思います。

・熊野氏に辞表を書かせる為に夫人が熊野氏の入院先を訪れる時に、弁護士を同席させたのは夫婦の関係を考えると重要だと思います。

この2点今後も注視したいです。

公明党創価学会も被害者A子さんの人権を守りません。

週刊誌(文春や新潮)しか、事件を暴いたり、弱い被害者の声を代弁する者がいないという情けない事態です。

どうか創価学会公明党の女性支持者の皆さん、聖教新聞公明新聞や、幹部の広報を鵜呑みにしないで、週刊誌やネットをよく読んで、この先のあなたの一票と日本の将来を守ってください!特に、高齢者の方は自民公明連立政権がどれ程、高齢者の生活を犠牲にする決定をしたか?勉強してください!

感情的になってしまいました。🙇🙇🙇

「魔だ!魔だ!」と連呼する学会幹部の皆さん、どうして公明党の議員が次々と魔に食い破られるのでしょうか?《公明党の議員は候補になったら、創価学会が当選させてくれる。議員として仕事をしたかしないかはどうでもいい!》こんなおいしいシステムに乗っかって天界に住んでいたら、そりゃあ魔が棲みつきます。もう選挙応援は止めて、公明党を独り立ちさせてあげましょう!✊✊✊👎