自分の心に正直でいたい。

学会2世⇒法華講⇒日蓮界隈を卒業して、普通の日本人になりました。

百二十まで持ちて名を・くたして死せんよりは・・・

法華講の山田さんの新しい?別のアカウントを見つけた。

今までよりもさらに正直にぼやいていらっしゃる。😓

山田さんの心の中では宗門に対する疑問、不満が鳴門のうずしおか?バミューダトライアングルのように激しく渦巻いているのだろう。🌊🌊🌊

「山田さん、あなたの心の主人はあなた自身ですよ。自分の心を偽っていると病気になりますよ。」

と、(ツイッターはロム専門)の私ルールを破って、山田さんにつぶやきそうになった。😷😷😷

山田さんが法華講に見切りを付けられないのは、信仰に捧げた今までの数十年を捨てられないのと、奥さんが毎日たくさん題目を唱えているので、奥さんの信心を否定して悲しませたくないのだろうと思う。

だから、親類縁者を入信させろという教団はずるいと思う。😥

一人が覚醒しても、覚醒していない家族が引き止めるのが狙いだろう。

 

「百二十まで(嫌々)法華講信心を続けて、心を腐らせて死ぬよりは、生きて一日なりとも自分の心に正直に生きた方が後悔ないですよ。」

と言ってあげたい気持ちだ。😊

 

法華講山田さんよりも高齢の創価学会員の私の親は、母親は既に

「信心なんてインチキだ。」😔

と、覚醒したが、父親が取り憑かれたように拝んでいるらしい。齢90、離婚することも出来ず、燻ったまま、死んで今の生活から解放される日を待っている。父親は何を祈っているのか?誰も聞くことは出来ない。が、どうせ自分のことしか祈っていないのはわかりきっている。

今更父親に

「御本尊なんてただの紙だよ。何十年信心してきて、何か一つでも願いが叶ったことがあるの?」😤😤😤

なんて言ったら、即憤死すると思う。💀

 

私の母親が覚醒したのは、母親は50年以上折伏も新聞も選挙も財務も唱題も限界までやったので、ここまでやって結果が出ないのは、騙されたのだと気づけたのだが、父親は折伏も新聞も選挙も自分はやらないで、母親の成果の名前を書き換えて報告していたし、財務もケチだった。

限界までやったことがないから教義の嘘に気づかないで、今頃必死に唱題している残念な人である。我が家に創価学会を持ち込んだのは父親なので、父親が生きているうちに、信仰にケジメをつけて家族に詫びてほしいが、それは無理だろう。